友人のピアニストのこと
ワインビジネスの業界で得意な語学を駆使して海外でバリバリ働くキャリアウーマンのKさん。
幅広い知識と高度で緻密な翻訳技術を必要とする「技術、産業翻訳」、ベテランのtechnical translatorとして大活躍するNさん。
英語に加えて、インドの言語の専門家として大学で教鞭をとる親友のTさん。
若い弟子達と春夏秋冬、朝から晩までそれこそ、休む間もなくピアノを弾き続けるH先生。まだお若い先生のH先生なのに、「生まれ変わっても、又必ずピアノをやります!」が十八番(おはこ)。
What we like,we do well!好きこそものの上手なれ!
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コメント
好きこそ最高の才能!とは大賛成の言葉です。心地よい響きのある「名言」です。英語だって途中でギブアップしてちゃプロにはなれない。継続と集中の不可欠な語学の道。英語の鉄人を目指して頑張ります。道はずっと遠いですが。
投稿: 岩ツバメ | 2009年6月23日 (火) 11時12分